文科省は小学生からの精神疾患教育を!教員に精神疾患に対する充分な教育を!!

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hoshu

1996年に統合失調症発症。22年目。発症後僧侶の資格を取得し、30代になってから北京で3年ウイーンで1年海外生活。 1人でも多くの方が、希望を見いだし、心が救われますようにブログも書いてます😌 統合失調症のlineグループも創ってます!一緒に乗り越えましょう!

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子どもが精神病になった!母の日々を執筆している森の民さんが、change.orgというサイトで署名活動を開始した。

文科省は小学生からの精神疾患教育を!教員に精神疾患に対する充分な教育を!!

思い返すと、自分が統合失調症になったときに絶望を感じたのは統合失調症がどういう病か知らなかった偏見から来ているし、もし充分な教育があったとしたら、初期の段階で受診できていたかもしれない。

教育のあるニュージーランドでは気づいてから平均2か月内に医療に繋がり、日本では約1年半。悪化してから医療に掛かるという現実がある。

署名が10,00名に達したら、文部科学省に提出するそうだ。

賛同していただけると嬉しいです🎵

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文科省は小学生からの精神疾患教育を!教員に精神疾患に対する充分な教育を!!

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