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Lineグループをここまで育てられたのは才能なのだろうか?

この記事を書いた人
hoshu

1996年に統合失調症発症。22年目。発症後僧侶の資格を取得し、30代になってから北京で3年ウイーンで1年海外生活。 1人でも多くの方が、希望を見いだし、心が救われますようにブログも書いてます😌 統合失調症のlineグループも創ってます!一緒に乗り越えましょう!

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グループ通話をしていたら

ここまでLineグループを大きく出来たのは、hoshuさんに才能があるからだよ。

というようなことを言われた。

僕がいなくても発展していく基盤は創り上げたし、当事者会と家族会を含めると200名以上の参加者がある。

ただ、必死になって創り上げてきただけで、そんなこと思っていなかったから、そういう意見もあるのかもなと思うぐらいだけど。

才能のある人って、自分が才能があるとは思っていないことが多い。

今まで会った人の中で、凄い才能で一生掛かっても追いつけないと思ったのは、ウィーンにいるときに会った女性で、音感が凄く、ピアノも耳コピしたり、語学も何カ国語も流暢に喋れる。

言葉は1度聞いたら覚えるよ。20代の後半になったら1度では覚えられなくなったけど(笑)

小さい頃から当たり前に出来ることだから、特別なことだとは思っていないらしい。

僕は普通の人のようにフルタイムで働くのは難しいけど、普通の人にはない才能があるのかも知れないなと、幸せ回路を作動させてみた(笑)

統合失調症という「才能」を活かして、これから何か活動していければいいなと思っている今日この頃だ🎵

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